”一人でも多く福島の子どもたちを放射能から守るために・・・”の活動をされている「福島の子どもたち香川へおいでプロジェクト」を紹介。
詳しくは、下記事務局へお問合せ下さい。
■ 〒760-0022 香川県高松市西内町7-25
■TEL/FAX:087-813-0715 E-Mail:ZVF05007@nifty.com

”一人でも多く福島の子どもたちを放射能から守るために・・・”の活動をされている「福島の子どもたち香川へおいでプロジェクト」を紹介。
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『変な給食』で話題の幕内 秀夫 氏の講演会「じょうぶな子どもをつくる基本食」のご案内です。
■ 日 時:平成24年9月9日(日) 14:00~16:00 開場 13:45
■ 場 所:綾歌総合文化会館(アイレックス)小ホール
■ 主 催:学校給食と子どもの健康を考える会 香川支部
■ 聴講料:前売り=800円(当日=1,000円)
■ お問合せ:大佛(オサラギ)氏まで
TEL:090-3785-6779 E-Mail:gakkou9syoku@yahoo.co.jp
日本ホリスティック医学協会の会長、帯津良一先生の講演会が、休暇村讃岐五色台で開かれた。 帯津先生は全国各地でホリスティック医学について、ご講演されているが、香川県では初めて。 題して「ホリスティック医学を学ぶ」
「ホリスティック」とはギリシャ語の「holos」が語源で、全体・関連・つながり・バランス等と訳される。 ホリスティック医学は、病というステージだけに留まらず、生老病死から死の世界まで、丸ごと対象にする。
ホリスティック医学の定義に曰く、
①ホリスティック(全体)な健康観に立脚する。
②自然治癒力を癒しの原点におく。
③患者が自ら癒し、治療者は援助する。
④様々な治療法を選択・統合し、最も適切な治療を行う。
⑤病の深い意味に気付き、自己実現をめざす。
講演会の中で聞いた記憶に残る先生の言葉、
1、西洋医学は部分だけを診る、中国医学は全体のつながりを診る、ホリスティック医学は中西医学を統合して診る。
2、従い、ホリスティック医学は人間丸ごとを診る医学。
3、これからの癌治療は、
①患者の自然治癒力(命のエネルギー)を高める
②治療戦術を集めて戦力にする
③死の不安を和らげる
4、明るく前向きなやつに気をつけろ・・・人間の本性は悲しみである.
5、悲しみに裏打ちされた「ときめき」が必要・悲しみの大地に希望の種を蒔け。
6、今日が人生最後の日と思って生きよ。
7、酒は男の品性を高めるために飲むもの。
帯津先生はがん治療の現場で、二十年余りにわたる医療気功の経験を通じ、気巧の本来の目的は心身を虚空いっぱいに広げ虚空と一体になる事だと気付かれました。
そこで、虚空と一体になる事をテーマにした巧法が一つくらいあってもいいと思って、新呼吸法「時空」を発案。
時空を体験したが正直、話が難しすぎて虚空と一体となる呼吸法は良く分からなかった。
自彊術の体験教室のご案内です。
■ 日 時:2012年6月11日 10:00~と13:30~の2回
■ 場 所:坂出健康会館
■ 講 師:佐野 典子 先生
■ 無料です。
■ お問い合わせ:NPO法人健康を考えるつどい
TEL:0877-45-8441・FAX:0877-45-8444
■ 自彊術は毎月2回隔週月曜日に坂出健康会館にてスクールを開いています。
四国学院大学の漆原先生が、5月8日(火)放送の「NHK/あさイチ(午前8時15分~9時54分)」に、「スゴ技Q」というコーナーで、「目指せ! 二の腕美人」というテーマでゲスト生出演致します。
ぜひ、ご覧下さい。
2012年5月6日 横浜の西嶋 洋一先生からのご投稿
ご投稿ありがとうございました。
健康を求めて50余年 ―生食・風浴を一年間実施してサプライズが―
「生食を日に2回、風浴は早朝3回(又は4回)」を2011年4月末より1年間実施した。
名古屋から横浜旧居に戻ったことを機に始めた処、驚くべき変化,サプライズである。
第1に快便 不定期だった排便が徐々に定期的になり、少しづつ形状も見易く滑らかに快適な気分になった。
第2に深い眠り 床に就き目を閉じると直ちに深い眠りに落ちる。これも改善。
第3に股割りが容易に 西式と並行実施してきた真向法は今年四段に昇段した。両足を左右に開き上半身を床に向け倒すと顔面が床に届く(第3体操)。身体の柔らかさが格段に増してきた。
20歳に習った西式健康法を継続実施し今年喜寿(77歳)を迎えた。最近は生食・風浴が生活習慣となり,休むと身体がその実行を求めてくる。健康を求めて50余年、健康改善の成果をみた。
増田 桂子氏発行の新聞「健康への道しるべ」第99号をご紹介
購読料:年間2,000円(送料共) 年6回発行
申込み:健康への道しるべ友の会 増田 桂子まで
住 所:静岡市葵区東1329-8
Tel:054-245-8141 Fax:054-245-6142
4月8日より毎週日曜日に開催される”さぬきマルシェ in サンポート”のお知らせ。
香川の生産者によるこだわりの野菜や旬の果物、加工食品の販売や、地元シェフが県産食材を使った「おいしい食べ方」を提案。
旬を迎えた県産食材の良さが味わえるおしゃれな空間がおすすめ。
瀬戸内の景観が一望できるサンポート高松で楽しいひと時をお過ごし下さい・・・とある。
■日 時:毎週日曜日(4月8日スタート)
■場 所:サンポート高松(シンボルタワー棟西側)
学生時代は体育の時間が苦手だった。運動は何をやっても下手だったから。40代になって現場の仕事から机に座る仕事になり、健康のため何かやれる運動はないかと始めたのが、何も道具が要らないジョギング。
1日500mくらいから始めて徐々に距離を延ばし、35Kmくらいは走れるようになった。それ以上は未知の世界、いつか、フルマラソンに挑戦したいと思った。
日本のマラソン大会はたいてい時間制限がある。その制限内で走る自信はない。それで、フルを走るならホノルルマラソンとかねがね思っていた。この大会に時間制限はない。
そんなホノルルに参加するチャンスができたのは、高校卒業30年の同窓会で、友人の井上君が、ある提案をしたからだった。
前田君がホノルルマラソンに挑戦したいと言っている、その応援にみんなで行こうと・・・と。
思えば、私をダシにしてハワイ行きの口実を作りたかったのかも。でも結果的にはそれが私にはありがたかった。これでフル挑戦のふんぎりがついた。
2005年12月11日(日)、フル挑戦の日、午前3時起床、会場へ4時到着。
5時、3万人ものランナーが一斉スタート。友人達が見送りに来てくれた。
案の定、35K地点から足が痛くなり、残り7Kmほど走ったり歩いたり、5時間40分もかかったが、 とにかく 完走できた。
途中、友人達の応援を見付け応える。三好君が写真を撮ってくれた。時刻はAM6時くらい。スタートして1時間くらい走っただろうか。この後4時間半も走る事になるのも知らずにこの笑顔???
貴重な一枚。

「完走証」 私の人生の自慢のひとつである。

午前10時40分、ゴール、出迎えてくれる筈の友人達の顔が見えない。
30分くらい捜したが見当たらない。あきらめてホテル行きのバスに乗る。
ホテルへ着き、シャワーでも浴びて・・・と思ったが、部屋の鍵がない。仕方ないのでホテルのオープンレストランでビールを飲んでいたら、一時間ほど経って友人達が帰ってきた。
曰く、いつまで待ってもゴールしないから、帰ってきたと・・・・。むむっ!
新幹線や観光バスに乗る。座席に座る。座席をリクライニングにする、うしろの席に何の断りもなしに。
飛行機に乗る。シートベルト着用のサインが消える。待ってましたとばかり席を倒す、何の断りもなしに。
「うしろの人に断りを入れる」と云う常識を、恥ずかしながらこの歳になるまで知らなかった。
テレビでそれを知って驚いた。今迄なんと非常識な振舞いをしてきた事か・・・と。
無駄に歳を取っても、他人からは目上には注意はされなくなる。まして「常識ですよ」なんて、この年寄りに誰が言うか!
でも一度だけ、神社の参拝時のマナーについて聞かされた。
参拝前に手水で口をそそぐ時、ひしゃくから直接水を口に含むのは非常識と・・・。
一旦ひしゃくの水を手に受けてそれで口をそそぐのだと。・・・これも知らなかった。
常識や道徳は昔、親からも爺さん婆さんからも教えられた。今頃はどうだろう。
核家族化が進み、子供たちはそんな事を知らずに育つに違いない。
学校教育の中に道徳や常識を教えるカリキュラムを入れないといけない、そんな時代になったのかも知れない。
ポイ捨て、つば吐き、喫煙、公道で裸にならない・・・・とか、とか。
3月14日の朝日新聞の夕刊に中垣氏の写真が載った。
記事に曰く、「光のシャワーあちこちで 太陽活発化、オーロラ大規模に」
太陽表面の活発な活動が続くなか、通常はオーロラが見られない地域でも観測が相次ぎ、高緯度地域では大規模なオーロラが出現している。アラスカ北部の集落ワイズマンでは12日未明、いつにも増して美しく大きな、夜空から光の筋が降り注ぐようなオーロラが現れた。
オーロラは、太陽風と呼ばれる電子や陽子の流れが、地球の大気にぶつかって光る現象。オーロラに詳しい上出洋介名古屋大名誉教授は「太陽活動が活発になってきているので、今後、北海道でも見られることを期待している」と話した。
アラスカ北部のワイズマンで12日、夜空に輝くオーロラ=中垣哲也さん撮影
学校給食と子供の健康を考える会主催の講演会のお知らせです。
著書『変な給食』で話題の幕内秀夫氏が講師です。
■日 時:平成24年4月22日(日) 14:00~:16:10 (開場13時40分)
■場 所:丸亀市保健福祉センター(ひまわりセンター) 4F研修会義室
■託児料: 一家族につき500円・要予約(1歳児からお預かり可能・定員に限りがあ りますので、お早めにご予約下さい。
■お申込み方法:下記①または②の口座へ4/16までに必要枚数分の代金と託児料をお振り込みください。聴講料 前売り800円 当日1000円
口座名義 ①②ともに学校給食と子どもの健康を考える会 香川
口座番号 ①百十四銀行 庵治出張所 店番311 普通0131805
②ゆうちょ銀行 記号16390 番号9591261
同銀行間で一定の条件のもとでは振込手数料は無料となりなすので、
詳しくは各銀行へお問い合わせください。
お振り込みをもって前売り券購入と致します。
当日、振込者のお名前を受付で確認させて頂きます。
キャンセルの場合の返金には応じかねますので、ご了承下さい。
■お問い合わせ 大佛(おさらぎ) 090-3785-6779 gakkou9syoku@yahoo.co.jp
託児のご予約や、その他不明点など、お問い合わせください。
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財団法人用瀬町ふるさと振興事業団が主催する「第2回お雛さまエッセイ&絵手紙コンクール」の絵手紙部門で、前田敏子先生が郵便局㈱中国支社長賞を受賞。
先生には健康会館で、絵手紙教室を指導してもらっている。おめでたい事である。教室にも箔がついた。

今日、柿茶®で西日本放送(RNC)の番組、「ドリーマーズ ~地方時代のリーダー達~」のテレビ収録があった。
柿茶®の社長、井上 信幸氏がこの日のリーダー。この番組のコンセプトは、
「地方の時代」が叫ばれる中、ふるさと香川・岡山のリーダー達は自分達の企業・組織、そして自身の生き方をどうしようとしているのか?経済分野、モノ作りの現場、さらには地域に根ざした文化・芸能・スポーツなど、様々なジャンルでどういう方向を目指しているのか?香川・岡山で活躍しているリーダー達にスポットをあて、未来の方向性、リーダー論、生き方、こだわりに迫る ・・・ と謳っている。
インタービューのアナウンサーは鴨居 真理子氏、美人だ ・・・ 社長もあがらなければいいが????
収録風景
収録中の井上氏と鴨居アナウンサー
筋書きが用意されているが、話し好きの社長のこととて、しばしば脱線する。すぐチェックが入ってやり直し。でも結果的にはなかなか良い内容、さすが社長。
放映時間は10分くらいと聞くが、収録は1時間以上かかった。3月4日(日)11:45~12:00放送予定。 西日本放送(RNC)を是非見てください。
増田 桂子氏発行の新聞「健康への道しるべ」第98号をご紹介
購読料:年間2,000円(送料共) 年6回発行
申込み:健康への道しるべ友の会 増田 桂子まで
住 所:静岡市葵区東1329-8
Tel:054-245-8141 Fax:054-245-6142
「づだつマルシェ」は、徳島県三好市近隣の作り手のとっておきの”おいしいもの”や”すてきな雑貨”を集めた町角マーケット。
日 時:2012年2月25日(土)10:00~16:00
場 所:徳島県三好市池田町
主 催:きらり本町、地域おこし協力隊
問合せ:emiyoshida80@gmail.com 090-8978-2871
http:kirari-honmachi.ciao.jp/
増田桂子氏が代表の「健康への道しるべ」が開催する講演会のご案内
■ 日 時:平成24年4月7日(土)11:30開場 12:30~16:00
■ 場 所:静岡市駿河区馬淵1-17-7 あざれあ6階 大ホール
■ 講演会:「健康とユーモア 笑って免疫力アップ!」
■ 講 師:NPO法人健康笑い塾 中井 宏次(薬屋きく臓)先生
■ その他:ミニコンサート、絵手紙・写真等の展示
■ 参加費:前売り 1,000円 当日 1,500円
■ 主 催:健康生活研究会
■ 共 催:特定非営利活動法人 健康を考えるつどい
■ 後 援:静岡県・静岡市・静岡県社会福祉協議会 他
■ お問合せ:Tel 054-245-8141 Fax 054-245-6142 増田宛
1月22日(日)、健康会館にて新年会を開催。
10時から真向法の先生を迎え、真向法とは何か?を実技を交えて教えて頂いた。
さすが先生、体の柔らかさには脱帽。
12時より綾坂出市長,谷川 実元宇多津町長も来られて、新年会が始まった。まずは記念写真をパチリ。
四国フォーク村の面々も駆けつけてくれ、フォークソングの演奏で大いに盛り上がった。
昨年に引き続き今年も講演会をユープラザうたづにて行います。
日 時:平成24年5月26日(土)
場 所:ユープラザうたづ 香川県綾歌郡宇多津町
スケジュール:
■12:00~13:00 四国フォーク村によるコンサート
■13:00~13:20 挨拶 他
■13:20~14:20 「ご存知ですか?自彊術」
■14:30~14:50 三線演奏・休憩
■15:00~16:30 「祝!太陽活動絶好調、オーロラのメッセージを感じてみよう!」
参加費:前売り 1,000円(当日 1,500円)小中学生無料
主 催:特定非営利活動法人健康を考えるつどい
後 援:香川県・宇多津町・坂出市・丸亀市・善通寺 他
全国健康村21ネット 第7回全国大会 in 大阪のご案内
日 時:平成24年4月21日(土)10:00~20:30
場 所:ドーンセンターホール7階 大阪市
プログラム:「病気にならない免疫学」「糖尿病は薬なしで治る」
「いのちを大切にする共生社会の実現を」
「膠原病を克服して自然に生きる」
主 催:全国健康村21ネット
(http://www.kenkoumura21.com/)
お問合せ:山田健康センター内 山田 修
〒581-0869 大阪府八尾市桜ヶ丘2-76
Tel/Fax:072-997-6177
攻めの養生で自己治癒力を磨き、幸せに人生を生き抜くための実践講座「養生塾」in岡山のご案内
・日 時:2012年3月17日(土)~3月18日(日)
・場 所:岡山国際交流センター
・主 催:養生塾岡山実行委員会
〒705-0001 岡山県備前市伊部1404-1 春名 伸司方
・お問合せ:090-9069-3628 高杉 090-6405-5688 杉原
E-Mail]:rtdsb260@yahoo.co.jp

落語を生で聞いたのははじめて。
笑点でおなじみの超有名人、桂 歌丸・三遊亭 円楽の高座ともあって、630席もあるユープラザうたづは全席予約客で埋め尽くされた。さすがに集客力が違う。
宝くじの助成があるので前売り券2,000円と格安、発売当日で売り切れたとか。
噺家は演題の選定に一番気を遣うらしく、前日に三木町でやった演題とは当然別、もう何年も前に香川県に来た時しゃべった演題も調べたと聞いた。さすがプロである。
今回の落語は私が初めて聞く演題、面白かった。落語を生で聞くチャンスはもう無いだろう。
